あなたの産業用太陽光発電所は大丈夫ですか?
世界的な銅の価格高騰による転売目的から、夜間に無人で敷地が広く、人通りが少ない場所に多く設置されている太陽光発電所の銅線ケーブル盗難が多発しています。
実際にここ2ヶ月で、VICTORYでは、群馬県と栃木県を中心に、銅線ケーブル盗難の復旧作業や事前の盗難防止策として、20件以上もお問い合わせをいただいております。

今、太陽光発電所の銅線ケーブルが狙われています!
《実際のお客様の被害事例》
低圧設備3機と近隣のメガソーラー1機にて、銅線ケーブル盗難が発生し、メガソーラーと低圧設備1機を他社さまにて銅線ケーブル、低圧設備2機を弊社にてアルミケーブルで復旧作業を行いました。
すると、1ヶ月経たないうちに再び銅線ケーブル盗難が発生。しかし、弊社にてアルミケーブルで修復した設備は被害に遭いませんでした。

もし、盗難被害にあってしまったら、アルミケーブルでの修復をオススメします!
VICTORYはアルミケーブルの施工実績は100件以上。
弊社施工ではない設備、高圧設備も対応、売電までのスピーディーな復旧対応も可能です。
通常、銅線ケーブルが盗難された場合、お問い合わせから復旧まで約1ヶ月程度を見込んでいます。当社にアルミケーブルの在庫がある場合は、より迅速な対応が可能ですが、計画的なアルミケーブルへの切り替えをオススメしております。
まずはお気軽にご相談ください。
※公式ラインからのお問い合わせも可能です!
FAQ
アルミケーブルのサイズを変更することで、同じ伝導率になるよう調整いたします。
配線が「CVT100」であれば「アルミケーブル150」、「CVT150」であれば「アルミケーブル250」のようにサイズを調整いたします。
埋設配管についても既存設備にて対応可能ですので、ご安心ください。
配線盗難の切断位置により異なりますので、詳細はお問い合わせください。
CT1次側(電力会社側)から切断されている場合は、電力会社による接続作業が発生いたします。盗難被害が多いため、接続作業まで1〜3ヶ月程度かかると言われております。CT2次側(設備側)から切断されている場合は、完工後売電開始(施工は1日で終わります)となります。
そのため、VICTORYでは盗難被害前のアルミケーブル切り替えを推奨しております。
対応可能です。低圧はもちろん、高圧の太陽光発電設備についてもアルミケーブルでの施工実績はございますので、ご安心ください。
保険会社への説明が必要な場合は、弊社で代わりに説明させていただきますので、気軽にご相談ください。
もちろん、対応させていただきますので、ご安心ください。
【再発防止対策の一環として、ポスター掲示も施工の際に行なっております】
LINE公式アカウントからもお問い合わせ・ご相談可能です!
お友だち追加はこちらから!