太陽光発電所の銅線盗難防止対策

太陽光発電の銅線ケーブル、
アルミケーブルに切り替えませんか?

FAQ
Q1銅線ケーブルからアルミケーブルに交換すると電気の流れは悪くなりますか?
アルミケーブルのサイズを変更することで、同じ伝導率になるよう調整いたします。
配線が「CVT100」であれば「アルミケーブル150」、「CVT150」であれば「アルミケーブル250」のようにサイズを調整いたします。
埋設配管についても既存設備にて対応可能ですので、ご安心ください。
Q2配線盗難後、売電開始までどれぐらいかかりますか?
配線盗難の切断位置により異なりますので、詳細はお問い合わせください。
CT1次側(電力会社側)から切断されている場合は、電力会社による接続作業が発生いたします。盗難被害が多いため、接続作業まで1〜3ヶ月程度かかると言われております。CT2次側(設備側)から切断されている場合は、完工後売電開始(施工は1日で終わります)となります。
そのため、VICTORYでは盗難被害前のアルミケーブル切り替えを推奨しております。
Q3高圧の太陽光発電設備もアルミケーブルの切り替え対応は可能でしょうか?
対応可能です。低圧はもちろん、高圧の太陽光発電設備についてもアルミケーブルでの施工実績はございますので、ご安心ください。
Q4保険会社に対しての工事の説明もお願いできますか?
保険会社への説明が必要な場合は、弊社で代わりに説明させていただきますので、気軽にご相談ください。
Q5注意喚起のポスターも掲示してくれますか?
もちろん、対応させていただきますので、ご安心ください。
【再発防止対策の一環として、ポスター掲示も施工の際に行なっております】
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